12月19日(木)、荻げんきこども園新園舎の落成式が行われました。
経過説明に続いてテープカットが行われ、
来賓、関係者に加え年長の園児も参加しました。

式典では会長挨拶に続き感謝状の贈呈が行われ、楠山設計久寿米木健司様、松井組松井宏一様、遊具寄贈者の丸福工藤厚憲様、園名命名者の荻小1年後藤渚さんにそれぞれ感謝状が贈られました。

来賓祝辞は首藤勝次竹田市長、佐田啓二市議会議長が代表してあいさつに立たれました。式の終わりには園児の歌が披露されその中で、感謝の言葉が述べられました。

式後、全園児が参加して餅まきが行われ、新園舎内には子どもたちのかわいい歓声が響きわたりました。子どもを前面に出した、とても温かい雰囲気の落成式となりました。